innocent world 4:29 > 2004年11月の過去ログ

2004年11月23日

気持ちを真空パック

11月22日、会社で仲の良い友達が誕生日を迎えました。
仲間内で誕生会を開き、横浜より先ほど帰ってきました。

その時話題になったんですが、ある友達(女性)は誕生日プレゼントに下着をあげるのが好きなんだそうです。
相手が男だろうが女だろうがお構いなし。
今年は、今日の人(男性)も含め4人に渡したそうです。

パンツなんかもらって嬉しいのか・・・と思ってましたが案外使えるんじゃないかと思ってきました^^;
自分の好みに合わなかったとしても下着なら誰にも見えないし使ってもらえる。
案外、消耗品なのでけっこう助かる。
思い出に残る。

俺も次に誰かの誕生日が来たときはパンツをプレゼントしようと決めました!
もちろん女性には無理ですが。
でも男から男にパンツをプレゼントって・・・。
それは違う意味を持ってしまいそうで怖いな・・・。
やっぱり要検討ですね。

ちなみに今日プレゼントされたパンツは花柄のパンツでした^^;
色はそんなに派手じゃないんですが柄が激しかった☆
本人曰く
「勝負の時はこれをはいていけば必ず勝てる!」
とのことでした^^;


「Drawing」

題名にあるように君はいつも僕のノートに描かれているよ、という歌ですがこれもなかなか解釈の分かれる歌のようですね。
「Simple」の時のように、今も続いている恋愛なのか、それとも昔の人を思い出しているのか・・・はたまた片思いの相手に対して抱いている想いなのか。
これはSimpleの時とは逆で、部分的に見てみると別れた後の歌、全体的に見てみると今も進行中の恋、もしくは片思いの歌という印象を僕は受けます。
僕は片思い派なんですが^^;
人それぞれ考え方は違うので、皆さんはどう思うでしょうか?


>絵に描いたとしても 時と共に何かが色褪せてしまうでしょう
 永遠はいつでも 形のない儚い幻影(かげ)

心にしっかり描いた物でも、時が経てば色褪せていってしまう、永遠なんてものは形のない幻影なんだ。。。
ということで昔の恋のことをいってるのかな〜と思うんですが、

>君の元に僕の元に

と書かれてしまうと、そういうことなんだからこれからは二人で一緒にいつまでも居たいなという感情の表れなのかなと思うわけです。


>この素晴らしい 慌ただしい
 人生を二人三脚で越えて行けるかなぁ

ここを見るとまだ続いているような、もしくは片思いの時のような雰囲気なんですよね。
これからは二人で一緒に乗り越えていきたいなという想いを感じます。

いつでも心のノートには君を描いていきたい。
どんな解釈を取るにしても最終的には

>僕にとって君とは つまりそう小さな点
 そしてあらゆる総て

ここに行き着くんだと思います。

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